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木更津 国際交流会

木更津商工会議所さんの
交流会にて
素晴らしい方々にお会いでき
木更津J-COMさんに
ご協力いただき国際交流会に参加することができました
様々な国の方が一斉に介し
世界交流会とても素晴らしい経験となりました。
畳deCo物だからこそ、できること

年末、ここにきてからの
追い込みになった感が強くなり
製作に意欲が増してきます。
「 畳deCo物®︎ 革化→草化 」
畳deCo物オリジナル製品
畳素材で
スリッポンタイプのシューズと
靴紐が必要ないタイプの靴を製作
畳deCo物だからこそ、です

未開の一帽から
連続しての製作を進めました
連日からの製作での
反省点と改良の余地を踏まえ
そこからの製作工程の見直し
細かい部分での補修と
新たな問題点をあぶり出します
製作工程は
製作を進めながら確立します
もとより、未開の分野なだけに
考えますが、頭抱えてできないことでもないし、、、、
畳製作での経験と
考え・応用で打破します
一つ作ってしまえば、応用の応用なので
ストレスもなく製作が捗ります
二日かかったことでも半日で終わることも夢でなし
やればできるということですね
「畳deCo物だからね、やるんですよ」
ワークキャップは、
「 藺草 x 浴衣 x 畳縁 」
畳由来で製作ですが
一帽からの部材の構成を変えての製作が可能となりました。
「 藺草 x 浴衣 」
着物や帯だけではなく、この経験から
多様な生地や素材との組み合わせができます。
新しい試みが
新たなスタートとなり
製作上での心のゆとりです
世界に一つでも
地球上になかったものでも
人間の頭の中にはあります
想像のものは何でも作れる
「 作れないものなんてない。やればできるさ。何回挑戦したら満足できるのかわからないけど、欲しいものには妥協できませんからね」
未開の1帽 2

今年の始まりにて製作を始めた
藺草を主体とした
ワークキャップの製作の進展状態
17日のうちに完成しました
初めての製作で、ここは違うとかわからず
満足感に浸り、、、、、
後々、修正しました
未開の一帽

私は
ワークキャップみたいな
浅めの帽子が好きです
かぶり心地と
邪魔にならない感じが好き
そんなところで
「畳」に標準を
あわせるとやっぱないし
世界にもないもの
作るしかないんですよ
「世界初」は
畳deCo物®️
「和草 帽」
サンバイザーを作ってから
手をこまねいていたこいつ
改良の余地と
手順の確率
イメージの具現化はできた
ここからがアレンジの加えどころ