インフォメーション
畳deCo物 なりのSDGs
畳deCo物なりのSDGs
タイトルなりに持続可能
リサイクルと雇用、チカラ
簡単に取り掛かるのなら、リサイクル
リメイク・Reborn
後述のものは、継続して進めていますが
「SDGs」に絡むものにしていくのは
畳deCo物の分野は、まだまだ
拡張していける要素は、幅広く
残されていそうなので
「畳de Co物 "やってみた" 」
始めるかもしれません!!
試作案件もあり、こちらから
まだ秘密なのですが♪
スタートしてみようかと考えております(๑´ω`๑)
触り心地・触れるコトが大事

こんにちわ!
ジメッと蒸しっと季節で
体に影響が出そうな季節がきました、、、
今年の梅雨から秋口まで、どうなるのか
畳に出現するカビ達は、、、
ひどく心配することはないのです
畳にはあるカビは自然カビです。
空気中に浮遊するカビが畳に張り付き成長した結果です。
ですから、畳に水分を含ませない・空気に触れないなど無理難題は放り捨てて
生やさないには、畳を使うこと
畳の部屋を使うことが手入れでもあります。
そんなことを踏まえ
藺草を使ったシフトノブ使ってます!!
車中に藺草をつかうことってどうなの?
カビないの??
大きな疑問にあるものですが
全くもってカビないし
毎日使っているところでは
カビは生えないのです。
車内には風も入るし、空気の動きもあり、胞子が定着する時間がない様な場所です。
藺草のシフトノブは
とっても触る感覚が気持ちのいい
藺草を使用しています。
熊本のイグサではなく、目の細かい織りのものでもなく
琉球ビーグを使用です。
イグサの一本一本が太く
表皮が硬く、とても貴重で
大自然の癒しとも言える藺草を使っています。
なんと
藺草の生育するタンボは無農薬なので
メダカやタガメ、すっぽんまで生息する大自然の中で育まれる、貴重なイグサです。直感的に、なんか好きだわぁーっと感じさせてくれる農家さんの
想いが詰まっている藺草です。
現在、少数限定!
数点製作をして、販売致します。
シフトチェンジの際に、畳を感じてしまう変わったアイテムです。
まるで、ゆで卵になったみたい
おはようございます♪
梅雨時期となりジメジメしたり
カラッとしていたり、体が「?」をとなえるような日々がやってまいりました。
コロナ禍であり開放的な事から、敬遠する日々が長く続いていますね
海辺などで風を受けながら
お昼寝したいなぁーなんて思って
今回、制作をしました
hammock chair
ふわふわのクッションを使って
宙に浮いている藺草椅子
、、、藺草ブランコともいえるかも、、
ハンモックチェアなのでブランコのように揺らす事ができます
※注意 危険有り
ブランコのように揺らすと土台のパイプごと倒れる可能性有り
実際に、揺らしすぎて土台が浮き
カッタンカッタンΣ(°Д°;)
まだ、実際に倒したことはありませんが、カッタンカッタン揺らしすぎには注意です
揺らしたくなる気持ちは隠せない、一品です♪
ブランコでもなくトランポリンでもありませんので、ご注意してください
hammockchairを支えるoリングは
対荷重350kgまでのものを両側使用しております。
また、吊り下げの紐は
片側ずつ、一本紐で吊っていますので
無段階での調整が可能です。
タイトルゆで卵をスプーンに乗せた様にも調整できますし
母親の胎内で成長する胎児の様に
ゆらゆらと休息をとることもできます。
製作は、椅子部分だけでの製作や
土台のアルミパイプ付きでの販売も可能です。
アルミパイプは、分解ができ持ち運びも楽々。なので屋内でも屋外
フローリング・コンクリート・芝生の上
場所を選ばずに休息スポットを展開できますよ
おすすめは、風が吹いてきもちがいいところですね!!
風が吹いていると、まるでゆりかごの様に揺らしてくれますので
本日は、hammockchairの
ご紹介でした!!
良い1日を!!
久々の、お知らせ更新です!
前回より
だいぶ時間が経っておりますが
みなさま、コロナ禍での仕事や
生活はいかがでしょうか?
今回のお知らせは
「tatami house 」のYouTubeチャンネルのリンクの、お知らせになります。
https://m.youtube.com/channel/UCasNn1fx_etxrjr0RJhYYNA
さまざまな畳の製品などを
ご紹介いただいていますので
動画内に、新しく作ったものもありますので、お楽しみください♪
また、こちらの企業様は
さまざまなアイディアを併せ工夫を凝らして提案してくださる方々です。
続々、未開拓を製作中、、、、です

おはようございます!
令和3年 初のお知らせとなりましたが
日々、色々な製品を試作したり
やるだけやってみよう!という前進力をもって制作を進めています。
まだ、現在進めている
大きなプロジェクト
「tatami-house」に関わることなので
詳細は知らせることはできないのですが
もう何年も前からノートに
「やるぞ!」と考えていた、施工が可能となりました。
後ほど、YouTubeなどで観られるようになるので、お楽しみに!!